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2010.09.22 (Wed)

9月22日のメニュー

十五夜 

本日9月22日は2010年度の十五夜です。

ぐずついた天気続きでしたが
晴れ上がって気温も上昇していい感じです。

綺麗な十五夜が拝めそうです。

十五夜を眺めつつ酒と刺身ですね。

アルバートハインのマグロかサーモンを買って
さっそく晩酌の用意をすることにしましょうぞ。


キリバン30000を踏んだ方からメール。
まことにおめでとうございます。
スペシャルキリバン弁当をお届けしますので
ご希望日と御住所をお知らせください。


ということで、
十五夜と何の脈絡もない本日のメニュー。


IMG_1421.jpg

キャベツと豚肉の炒め物。コロッケ。オニオンリング。
野菜ナゲットバター焼き。ウインナー。しゅうまい。
タマゴ焼き。アスパラベーコン。ひじき。スパゲティ。
たくあん。ごはんと黒胡麻ユカリふりかけ。





もの凄く恐ろしい話

男4人でシンガポールの高層ホテルに泊まりました。
もちろん予約したのは最上階35階の角部屋二つ。

さっそく街へ繰り出し夜中まで呑んで楽しみました。

ホテルへ戻ってみると何やらロビーが騒々しい。
フロントで何があったのか訊きました。

係り「申し訳ありません。エレベーターが全て故障で・・・」 
男A「え!故障?じゃあみんなどうしてるの?」
係り「はい、あのう、皆様階段を使って頂いて・・・」 
男B「階段!じゃあ俺たち35階まで?」
係り「はい・・・どうも・・・」 
男C「こりゃ凄えな。辿り着けるかな?」
男D「旅の思い出だ。のんびり上ってみるか」

酒に酔って気分も大きくなっていた4人。
陽気に階段を上り始めました。

しかしながら10階あたりで辛くなってきました。
それに黙々と上るのもつまらないので、
一人ずつ怪談話をしながら上ることにしました。

これが中々功を奏しました。
各人が色々な恐怖話のネタを持っており、
怖がりながら気を紛らわし上って行く事ができました。


いよいよ33階。もう一息です。

ここでAがポツリと言いました。
「いいか。今からとてつもない怖い話をするぜ」
他3人が、
「お!とっておきネタだな。どんな話だ?」

A 「お前ら恐怖で顔がひきつるぜ」
3人「大丈夫だ。話してみろ」
A 「ションベンちびるぜ」
3人「んなもん、ちびるかい」
A 「大丈夫だな?」
3人「任さんかい!」
A 「言うぜ?」
3人「おう!」 



「フロントでカギ貰うの忘れた」 


「!」   
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