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2011.06.29 (Wed)

6月29日 キャバクラ実例1

インスタントラーメンが
無性に食べたくなる時がある 

カレーライスが
やたら食べたくなる時もある 

だから今日のお昼はカレー 


ということで最近のメニュー。

 
オランダチキンカツ ステーキプロバンス風

オランダ風チキン味噌カツ。プロバンス風ステーキ。リンゴ。
豚キムチ。チーズ下敷きシコンのブレゼとナスのミンチ肉炒め。
ミルク入りタマゴ焼き。ズッキーニのバター焼き紫蘇ソース。
餃子。ウインナー。ひじき。ハム下敷きポテトサラダ。
ハム下敷きお豆さん。季節のサクランボ。プチトマト。
キュウリ糠漬け。ごはんと黒胡麻ユカリふりかけ。



キャバクラ

銀座のような高級クラブレベルではないものの、
スナップやパブの類よりはレベルが上というのが
キャバクラという夜の飲食業です。
たいてい時間制呑み放題システムをとっています。
着飾った女性が接客をしてくれるお店です。

以下、キャバクラ実例集からです。

<ケース1陥落>

行きたくもなかったのに上司に連れてこられたケース。

若い男 「今日さ、別に来たかった訳じゃないんだ」
キャバ嬢 「あ、そういう方、結構いらっしゃいますよ」(笑顔)
 「え?そうなの?ウッソー」(驚)
 「いえいえ本当です。上司さんに連れられて…って方。
  そういう方結構多いんですよ。大変ですよねぇみなさん。
  あ、おしぼりどうぞ」
 「あ、どうも。なんていうかさ、俺、女の子と会話できないし。
  まともに女の子と話したこと、ほとんどないし」
 「そうなんですかー。でも、そういう方も多いですね。
  女の子との会話練習で来たんだって、方もいますし……」(淡々)
 「え、そうなの?」(驚)
 「ええ。それに、私も結構会話って苦手なんです」
 「えー。こんな仕事してるのに?」(驚)
 「むしろ会話に慣れたくてこのバイトしてるんですよー。
  基本的に私、人見知りだし、初対面の人とは緊張しちゃうし。
  なに話していいか分からなくって……。
  あ、こんな事お客様に言っちゃダメですね。ごめんなさい」(伏目)
 「あ、いや別に……バイトって、これ本業じゃないの?」
 「昼間は大学生です」(さりげなく)
 「あ、学生なのかぁ…。
  俺なんて学生時代は全然モテなかったよ…」

 「でも、変ですねぇ」
 「え?何か?」
 「モテなかったなんて。信じられません」
 「え!いや、いやいやいやw」(嬉)
 「女の子と会話できないって言ってましたけど、
  お話もの凄く面白いですよ」
 「またまたまた、いやいや、そんな事…」(ほぼ陥落)
 「女の子と会話したことないなんて思えません。
  周りの子、見る目なかったんですよ、きっと」

そんなこんなで盛り上がって・・・帰る時間に。

 「今日はお疲れ様でしたー。
  上司さんに連れられて、大変でしたねぇ」(小声)
 「あ、でも、意外と、楽しかったよ」(喜)
 「本当ですかー?嬉しいです。
  ありがとうございます。あ、これ、私の名刺です。
  もしまた来られることがあったら、指名してください。
  私ならもう事情分かってますから」(凝視)
 「うん。ありがとう。きっと来るよ」(陥落)
 「ありがとうございましたぁ」(満面笑顔)

数分後に『ありがとうメール』が嬢から届きます。
まんまと嬢の手練手管でとてもいい気にさせられ、
気がつけばいつのまにやら立派な指名客です。

 「男は・・・簡単だな」
16:45  |  こんな事あんな事

2011.06.27 (Mon)

6月27日 残った溶きタマゴ

本日は真夏日です 

で、明日はさらなる猛暑 

ところが、じきに雷雨とのこと 

どこまで予報が当たることやら。


さて、本日のメニュー。


鰯南蛮

ポテトとブロッコリーの挽き肉炒め。餃子。ウインナー。
一口カツ。タマゴ焼き。ズッキーニバター焼き和風ソース。
注文した方だけが知るアルミホイル包み秘密の一品。
ひじき。焼きハム下敷きパスタツナサラダとプチトマト。
きゅうり糠漬け。ごはんと黒胡麻カオリふりかけ。



お菓子

配達先でお菓子を頂戴しました。

浜松名産浜松名産

ありがとうございました 
帰宅してさっそく食べながらブログを書いてます。



ミニお好み焼き

揚げ物には溶きタマゴを使います。
で、その溶きタマゴが残ったりします。
そんな時は捨てずにミニお好みを作りましょう。

残った溶きタマゴに少し水を加えてのばします。
そこへ砕いた固形スープを少量加えてダシ完成。
ダシ量の半分ほどの小麦粉を混ぜ込みます。
残り野菜なぞも混ぜ入れ生地が完成です。
フライパンに延ばして焼き上げます。
ベーコンやチーズを乗せるといい感じです。
こんな感じにできあがります。
残り物お好みミニお好み

日々の弁当作りで溶きタマゴが残ると、
このミニお好み焼きを作っています。

 「私の朝ごはんにピッタリですの」
12:59  |  レシピ紹介

2011.06.26 (Sun)

6月26日 女性芸能人

先週も今週も土日にご注文。

ありがたいことです 

今日のご注文は前々から
「カツ丼できませんか?」
という問い合わせの方でした。
でも当方は丼用容器がないのでできません。
しかしながらお弁当のメニューの中に
トンカツを甘いダシのタマゴでとじた
カツとじを入れておきました。
その画像は撮り忘れです。

ということで最近のメニュー。


塩ジャケ

チーズ下敷きナスとキノコとミンチ肉の甘辛炒め。
エビフライ。タマゴ焼き。ミニコーンベーコン巻き。
野菜ナゲットの焼肉ソース味。ウインナー。ひじき。
ズッキーニのバター焼き三杯酢味。チキンカツ。
サラミと紫蘇葉下敷き塩ジャケとプチトマ。
たくあん。ごはんと黒胡麻カオリふりかけ。



ヒースロー空港

でのこと。
もう10数年以上前のことです。
ヒースローに到着し乗り換えターミナルへの
移動バス待合室へ行ったのです。

そこには数人の日本人がバスを待っていました。
女性一人が座っている席に当方は座りました。
他の人たちは向かい側の席に固まって座っています。

ふと気づくと、
当方以外の人々は同じグループのようで、
当方側の若い女性を中心に動いている感じです。
その若い女性の一言一言に全員が気を使っています。
その一行は日本のTVクルーたちでした。
つまり当方の隣は女性芸能人だったのです。
スタッフはみんなニコニコと応対していました。
機嫌を取るという感じの空気でした。

その中に、
一人何の関係もない当方が混じっている。
さりげなくその女性の顔を見ました。

まったく知りません。

かわい綺麗な顔立ちでしたが、
まったく知らない女性です。

だから、
有名なのかどうかも含めて
全く知らない芸能人でした。

こちら側の席に女性芸能人と当方。
向かい側の席に4人ほどのスタッフ。
その他には誰もいない待合室の空気構図。
何とも微妙なモードです。

スタッフに流れる微妙な空気が当方に言っています。
「おっさん。あんた、隣の女性のこと知らんのか?
芸能人やで。少しは嬉しそうな顔でもして驚けや」。
もしくは、
「おっさんが芸能人に驚いてくれないかなぁ。
そしたらお嬢の機嫌も盛り上がるんだけどなぁ」
というような。

でも当方は全く知らない女性芸能人だったのです。

バスが来て、みんな一緒に別ターミナルへ移動し、
同じ飛行機で日本へ出発となりました。


あの女性芸能人は誰だったのかなと思い、
喫茶店で女性週刊誌をめくっていると顔が出てました。
ああ、この女性だったのか・・・。

篠原涼子。

当時の当方には知らない芸能人でした。
17:38  |  こんな事あんな事

2011.06.23 (Thu)

6月23日 トルコカフェ

走行中は雨でも、

配達先に到着すると雨が上がる。

こんなことが繰り返し続くと、

とても嬉しい気分 


ということで本日もいい気分のメニュー。


一口カツ

イカ煮(イカ・里芋・人参)。一口カツ。茄子フライ。
タマゴ焼き。ズッキーニバター焼き。餃子。ウインナー。
サラミ下敷きプチトマトとかぼちゃ。野菜ナゲット。
ひじき。キュウリ糠漬け。ごはんと黒胡麻&マサゴ。



トルコカフェ


が近所にあります。

近所のトルコカフェ
夜12時まで営業で最近すっかり馴染みです。

バクラバ
トルコ定番の甘菓子の『バクラバ』も並んでいます。
トルコカフェならどこにでもあるバクラバですが、
まだ食べたことがないです。

ここに来る目当ては『カプサロン』。

カプサロン1 カプサロン2
アルミの器にフライドポテトを適量入れます。
その上に焼いた鶏肉か牛肉か羊肉を重ねます。
刻みチーズも重ねてオーブンで1分ほど焼きます。

カプサロン3 カプサロン4
取り出してみるとチーズは美味しく溶けています。
上からマヨネーズ系のソースをかけ回します。
最後に色々な野菜を上から重ねて完成です。
アルミホイルで蓋をしてお持ち帰りです。

カプサロン兄ちゃん 「まいど!」

毎回この兄ちゃんが作ってくれます。
もうすっかり仲良しです。

カプサロンお値段=3ユーロ。

 「ビールの肴にもなっていい具合じゃ」

14:13  |  こんな事あんな事

2011.06.21 (Tue)

6月21日 焼きソバ

故郷北海道。

今日は真夏日だということです 


さて、日々大騒ぎした放射能拡散状況。
最近は微妙に話題になりません。
当事者以外は徐々に飽きてきた感じ。
実際の現状はどうなんでしょうね? 


ということで本日の、放射能無縁のメニュー。


大根の煮物

煮物(大根・鶏肉・人参・竹輪・ブロッコリー)。
イワシフライ。タマゴ焼き。フリカンドル。餃子。
しゅうまい。イカリング。ひじき。キュウリ糠漬け。
ハム下敷きホウレン草の炒め物とシラス。プチトマト。
ごはんと黒胡麻カオリふりかけ&マサゴ。



焼きソバ

焼き蕎麦
これです。
アルバートハインに売っている蒸し麺。
すぐに焼きソバができます。

調理手順

・フライパンに胡麻油をひいて麺の両面を焼きます。
 ほぐす必要は無く、両面を焼き付けて皿に取ります。
・そのフライパンでお好きな肉をしっかりと炒めます。
・そこへお好きな野菜を一緒に炒めます。
・さっと醤油をかけオイスターソースを適量加えます。
 ケチャップマニスも適量加えて混ぜます。
・水150ccと固形スープか粉末スープを少々入れます。
・煮立ったら水溶き片栗粉を入れトロッとさせます。
・最後に麺を投入してほぐし合わせて完成 

完成
こうなるわけです。

材料が揃っていれば所要時間5分。

蒸し麺=アルバートハイン。
野 菜=アルバートハインの炒め用野菜(WOK野菜)パック。
豚 肉=アルバートハインの炒め物用肉パック。

ケチャップマニスは炒め物用のソースで、
焼き飯や焼きソバなどにピッタリです。
タイ風焼き飯には必ず使われています。
一瓶1ユーロ前後で売っています。

 「ケチャップマニスは、色は濃いのに辛くなく、
  アジアンな炒め物には超便利な調理必需品じゃ」
14:27  |  レシピ紹介

2011.06.19 (Sun)

6月19日 さかな

頂戴した紫蘇の種。

カップに植えて10日ほど経った最近、
やっと小さい双葉の芽が出てきました 
かわいらしいもんですよね。

紫蘇は生命力が強いので、
自宅の庭やベランダスペースで
簡単に栽培できます。
香草ですから虫もつきません。
どこの国に赴任することがあっても
失敗せずに栽培できるでしょう。

ハンバーグや焼き鳥に巻いたり、
刺身の下敷きに使ったり、
ソーメンなどの麺類の薬味とか
何にでもおいしく使えます。

子供がいるなら一緒に育ててみましょう。
植物を育てると子供も素直に育ちます。

ということで昨日と本日のメニュー


鰯フライ弁当 ハンバーグ弁当

チーズ下敷きチコリのブレゼとナスとキノコの挽き肉甘辛炒め。
イワシフライ。ハンバーグと紫蘇。イカリング。タマゴ焼き。
ウインナー。餃子。野菜ナゲット焼肉ソース。焼き鳥と紫蘇。
しゅうまい。エビフライ。ひじき。シャケほぐしの塩味。
ハム下敷きホウレン草とジャコ。プチトマト。たくあん。
ごはんと黒胡麻カオリふりかけ&マサゴ。



鰯と小鯵

近所の魚屋に行くと、
お弁当のオカズサイズの鰯がありました。
だいたい鰯は1kg5ユーロ前後が相場です。
同様に小アジもほぼ同じ値段です。

開いてフライにすると美味しいです。
南蛮漬けにしても美味しいし長持ちします。
梅干と生姜と一緒に炊き上げても美味しい。

鰯はボールの中でザザッと洗うだけで、
ウロコは勝手に全部取れるものです。
小アジはウロコ自体がないので大丈夫。
下ごしらえの手間を面倒がらずに行えば、
鰯もアジもとてもおいしいおかずです。
小アジのゼイゴは取らなくても大丈夫です。
油で揚げればちゃんと全部食べられます。

オランダでの魚屋での買い物は
水曜・木曜がベストです。
月曜・火曜は避けましょう。
15:15  |  ちょっと情報

2011.06.17 (Fri)

6月17日 姐御

来週の土曜まで、
日々休み無く注文が入っております。

微妙に不景気な昨今、
誠にありがたいことです。

   ありがとうございます

ということで本日のメニュー。

ハンバーグ弁当

ナスとカリフラワーの挽き肉甘辛炒め。
ハンバーグ。ポテト。ホタテコロッケ。
タマゴ焼き。ズッキーニバター焼き。餃子。
ウインナー。お豆さん。紫蘇下敷きヒジキ。
たくあん。ごはんと黒胡麻ふりかけ&マサゴ。
 


兵四郎

という店が京都左京区にありました。
今は店じまいしてもうやっていませんが、
当時は食堂兼一杯呑み屋という店でした。
何度も利用させて貰った店でした。

ある日のこと。

 「ブンタはん、聞いとくんなはれ。
  いやいや、ったく、かっこええでっせ」
 「何やねん。わしのことか?」
 「ちゃいまんがな。うちの女房が話しますわ」
 「ブンタさん、今日ね、夕方に女性が店に来たんよ。
  見たことない初めてのお客さんやった。一人で来たんよ」
 「ほう。新顔の客やん」
 「でね、『お酒、あるかしら?』って聞くのよ。
  『ありますよ』って言うと、
  『じゃあグラスに一杯。冷で』って。
  グラスに注いで出したら、クイーって一息に呑んだのよ。
  『ふう、おいしかった。お幾ら?』って。
  『300円です』。
  『また来るわね。おーきに』って」
 「ほう~。女一人でコップ酒。かっこええな」
 「な、かっこええでっしゃろ」
 「そうなのよ。もの凄く粋やったのよ。
  『ご近所の方ですか?』って聞いてみたの。そしたら、
  『そこの通りの角曲がった新築の家。越して来たの』って。
  『これからもよろしくね』って」
 「え!あ、あの家か!」
 「そうなのよ、さすがよねぇ」
 「ほんまや、さすがやで」
 「へえ、なるほどねぇ。そりゃかっこええなぁ」
 「やっぱ違うもんやねぇ。粋やったわぁ」

かなり話は盛り上がってしまいました。

通りの角を曲がった新築の大きな家。
表札には『○○組』。
その横には菱◇の紋。
そうです。
組の姐御さんでした。

姐さんはちょくちょく一人で来ては、
いつも冷酒をクイッと呑んだそうです。
14:31  |  こんな事あんな事

2011.06.15 (Wed)

6月15日 次は70000

凄まじいものでした。

昨夜のキリバン狙いの攻防。

傍から見ていると、

ゴソッとカウンター数が上がって行きました。

で、めでたくどなたかが踏んだ模様。

ご連絡をお待ちします 

次のキリバンは 70000 


ということで本日のメニュー。


豚キムチ弁当

豚キムチ。チキンカツ(もしくはトンカツ)。タマゴ焼き。
ズッキーニの照り焼き。野菜ナゲット。ウインナー。ひじき。
ライトスモーク小鰊の炙り焼き。ハム下敷きポテトサラダ。
ナス糠漬け。ごはんと黒胡麻カオリふりかけ。サクランボ。



長いことカレー食ってないなと思ったら 
何だか突然ビーフシチューが食べたくなった 

ということでビーフシチューを作ります。
上手く行ったらレシピを載せます 

16:10  |  キリバン案内

2011.06.14 (Tue)

キリバン

キリバンです 

いよいよ 66666 が目前です。

おそらく明日あたりですかね・・・。

踏んでキリバン弁当をゲットして下さい。



 「遠慮せんと踏んでくだされ」
20:00  |  お知らせ

2011.06.10 (Fri)

6月10日 人間50年

いよいよ連休ですね。

次回配達は14日の火曜からです。

で、その 火曜は予約一杯 です 

ということで本日のメニュー。


牛肉とナスの卵とじ

チーズ下敷きチコリのブレゼの上に牛肉とナスの卵とじ。
タマゴ焼き。ウインナー。オクラベーコン。イカリング。
チキンカツ。ライトスモーク小鰊のあっさり焼き。餃子。
ハム下敷きポテトキャベツサラダとプチトマト。ひじき。
季節のフランス産サクランボ。たくあん。ごはんと黒胡麻。



50年

信長は『人間50年』と敦盛を詠い踊って、
具足をつけ立ったまま湯漬けを食べ終えると、
おもむろに馬に乗って桶狭間に突撃しました。

人生の50歳を無事迎えるのは、
簡単なようで中々簡単ではなようです。

四苦八苦という言葉があります。
四苦とは生老病死のことです。
誰も逃れられません。

残り四つを八苦といいます。
これが中々味わいがあります。

愛別離苦=愛する者との別れ。
  「まあ、その通りだわ」

怨憎会苦=嫌いな奴との出会い。
  「ったくもう・・・あるよなあ」

求不得苦=求めても得られない。
  「中々宝くじも当たらんわい」

五陰盛苦=心身が常に苦悩状態。
  「中華料理、体にいいあるよ」


人は四苦八苦を乗り越えながらの旅人ですが、
50年はやはり大きな一区切りです。

後輩の医者から聞いた大切なことを一つ。

40過ぎたら不用意に転ばないこと。
転んで痛めた部分から病気が出るということです。
40歳過ぎたら転ばぬように気をつけましょう。

でも、人は年を取ると面白いことに、
何もない所で勝手につまづいて転んだりします 

 「そういえば、あなたは市民運動会のリレーで、
  何もない運動場で一人で転んでましたね。
  あれは、どないしましたの?」

 「あれは、なんだ、ま、頭と体が別々みたいになって、
  足が絡まったような感じになってしまってな・・・」

 「まだ20代でしたのにねぇ・・・」

 「・・・・・・」
15:19  |  ふと、、思ったりした。
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