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2017.04.28 (Fri)

さすがです

国王の日。

どうです?楽しみましたか?

 『私はずっと寝て過ごしました』 
という方もいらっしゃったようです 

 『人それぞれじゃわの。毎年恒例行事なので飽きてしまう人も多いわな』 

人間の強い思いや意思というものは必ず環境に影響を与えるもので、
雨天予報を晴れに変えてしまう力があることを昨日は実感しましたね。

肌寒いような朝方でしたが11時に我が家を出発。
まずはノードのフリマを巡回視察しました。
本来のオランダらしい秩序あるフリーマーケットが開催されていました。

1時間ほどのノード視察を終え次はオーストのダッペルマーケットを検分。
何だかいつものダッペルと変わらぬ雰囲気で期待値は上がりませんでした。
でも天候は温暖で時おり風が強くなるぐらいでさほど問題ありません。

ついでに近場のアイブルッフへ足を伸ばしてみましたが、
新興干拓地域のここは全く盛り上がっておらず即座に撤収。

最後はウエストのプレーン45で研修会です。
到着する前から期待を裏切らない車の渋滞が発生しています。
やはりアムスの極めつけはここだろうと確信しました。
人の出が15時になっても道路にいっぱいに溢れ返り歩行が進みません。
京都祇園祭りの宵山か?と思うほどです。
店を出す人々も一向に片付ける気配など毛筋ほどもなく盛り上がりっぱなしです。

 『果物ナイフ2ユーロ!2ユーロ!』

果物ナイフ2ユーロは高いだろと声の方へ目をやるとナイフ十本束で2ユーロです 
その束がテーブルの上にゴロゴロあるわけです。納得の2ユーロです。
やはり国王の日はこうでなくてはなりません。ウエストクオリティ満載です。

この模様だと朝からの人出を累計すれば軽く10万人は越えたことでしょう 

 『予算を超えて色々と買ってしまいました』
 『異国に来たような感じでした。だってオレンジカラーが何もなくてトルコ国旗万歳ですし』
 『市内周辺でウエストのプレーン45に勝るエリアは無いじゃろな』


ということで今年の国王の日も昨年に続き雨予報を止めたオランダ人たちの勢いでした。
17:56  |  こんな事あんな事

2017.04.02 (Sun)

老舗日本食店 『森田屋』が歴史に幕

ここ最近は色々なことがありました。

中央駅前にZeedijkという通りがあります。
当方お気に入りレストランでMelkmeisjeという店がありましたが、
昨年末を持って唐突に営業を終了してしまいました。

 『突然で驚いたわ。残念じゃ』 

そしてその店の斜め向かいには『森田屋』という日本食店がありましたが、
ここも3月末日をもって25年の歴史に終止符を打ちました。

 『アムスの日本居酒屋として味のある店だったので残念じゃ』 

森田屋は最初ライクスミュージアム真正面の通称アンティークショップ通りにありました。
ラーメンの幟旗を立ててラーメンと餃子を看板にして営業をしておりました。
オランダでラーメンを出していた先駆けの店でした。

93年に現在のZeedijk通りに日本料理店として開店しました。
それから25年の年月を経て3月末を持って幕を閉じたわけです。
私も昨年の4月から1年間、毎週金・土とヘルプに行きました。


 『色々と勉強になったわ』 

森田屋さん店舗は新たな日本人の方に買い取られ、
内装リフォームをしてラーメン屋さんとなる予定です。
開店日は未定ですが近くに行く際は寄ってみてください
 

そしてです。

『味家』という名前で長年多くの方に親しまれてきたバウテンフェルダートの
韓国料理店がいつのまにか黒毛和牛専門の焼肉店になっており驚嘆しました 

当方が日本食堂を開いていたのが95年~01年の7年間です。
当方がオープンして数年後に向かいにダンクさんがやってきました。
そして99年前後だっと思いますが『味家』がオープンしました。
日本料理の味付けや出汁の配合や握り寿司など、
開店当初は当方も応援でヘルプに行ったのが懐かしい思い出です。


 『時とともにあちこちの店も終了消滅し、新たに生まれ変わるものじゃ』 


ちょっと寂しい感じもしますね 

16:46  |  こんな事あんな事

2017.03.22 (Wed)

IND 全て終了

INDの顛末最終です。

家内の受け取り通知も届きましたので、
15日の水曜に再びINDにお邪魔しました。

 『許可証の受け取りに来ました』
 『今日はすいてるから待ち時間無しだよ。
  ほら、あのブースに真っ直ぐ行けばいいよ(笑)』


スタスタと5番ブースに入り、通知書とパスポートを提示し、
料金をピンで払い、ものの5分もしないうちに終わりました。

実は不思議なことが一つあったのです。
支払い額ですが私は51ユーロで家内は50ユーロでした。
この1ユーロの違いは何なのか訊いてみると、

 『昨年中に書類手続きが終わってる方は50ユーロです。
  今年に手続きをした方からは51ユーロなんです』

つまりは昨年当方へ更新書類が中々送られてこなかったときに、
早くに電話確認して書類を催促し昨年中に手続きを終えてれば、

 『わしも50ユーロだったというわけじゃ』 
 『1ユーロぐらい別にいいじゃないですか。
  INDの無料サービスのコーヒー代を寄付したと思えば』
 
 『それもそうじゃの。この近辺に来る事があれば、
  INDで無料コーヒーを頂戴して一服できるもんな』
 

そしてです。

その後はライツプレーンの映画館CITYでコングを視ました。
予告編でかなり面白そうな気配が濃厚だったので、
ぜひともと思い映画鑑賞としゃれ込んだわけです。

平日水曜の午後3時。
館内はガラガラで客は5人。
会場中央のど真ん中の席を陣取って、
ほぼ貸しきり状態での観賞です。

結論:めっちゃ面白い。超お奨め。最後の最後に泣けたりして。
   小気味いいぐらいに兵隊たちが怪物に食われたりして。


コング ← クリックで予告偏
16:06  |  こんな事あんな事

2017.03.09 (Thu)

IND 更新許可証の受け取り

アムステルダムIND。
ハイネケン記念館横にあります。

結論から申しまして、ここのINDの職員はみな親切です。
対応もフレンドリーで役人臭さがまったくありません。


家内への更新許可証の最終受け取り通知が来ないので、
当方の許可証受け取りの際に家内の件を相談してみようと、
3月1日の水曜に家内ともどもINDに行きました。
受付で待ち番号を貰って無料コーヒーを飲みながら待つこと30分。
電光掲示板に指示された3番ブースに入りました。

当方はすんなり許可証を頂戴し手数料51ユーロをピンで払って終了です。
そして、ついでにという形で家内の件を相談しました。

 『12月に届いたこの手紙のあと何の連絡も来ないのです。。。』 
 『どれどれ、ちょっとチェックしてみるわね』
 『私はINDに嫌われているのでしょうか?』 
 『(笑)そんなことはないわよ。えーっと、、あら!
  あなたまだ写真と指紋を撮ってないわね。
  だから許可証が作れないのよ。さ、今から写真撮影しましょう』


撮影はブース15番で対応してくれることになりました。
ですが旧式機械が上手く作動せず、やはり最新撮影器材のある
ラボラトリーへ移動し横入りで撮影してくれました。
ここら辺の対応がとても臨機応変でフレキシブルです。

滞在ビザは昔は外事警察で警察職員が対応していましたが、
今では外事警察ではなくIND移民局での対応となり、
撮影器材も最新型で流れ作業のようにスムーズに事が運びます。
移民相手ということもあり職員スタッフもとても親切な応対です。
己の強い立場というか高い立場からの物言いがありません。

 『OK。さあ撮影は終わったよ。
  10日ぐらいで更新許可証受け取り通知が届くさ。
  そしたらピックアップに来たらいいよ。お疲れさん』


こんな感じで3月1日に手続きを終えて、
本日3月9日に更新許可証受け取り通知が家内に届きました。
さっそく週明け15日の水曜午後に再びINDを訪問する予定です。
帰りには今日からスタートした映画キングコングをみようと計画しています。

ということでIND顛末記はこれで終了です。
16:35  |  こんな事あんな事

2017.02.14 (Tue)

なんと!

今日は、ちょっと忙しい一日でした。

お弁当つくりを終えてさっそく配達です。
先ずはアムステルダム北西端の会社に届け、
そこからA5高速でHoofddorpの会社へ届け、
次にA4高速でスキポール空港を眺めながらA9高速に入り、
アムステルフェーンで降りて周辺のお宅へ届け、
そこからRIJ周辺の会社へ届け、
最後はWTCの会社へお届けして終了しました。
10時半に出て12時ちょうどです。

帰宅前にいつもの床屋に行くとガラガラだったのですぐ散髪してもらい、
サッパリした状態で帰宅するも休む間もなく介護弁当作りを開始。
できあがるや直ちに寝たきりのご年配女性宅に届け、
ベッドから起して、座らせて、テーブルを用意して、
食事をさせながら話相手になり、
途中で外れた入れ歯を掃除してタフグリップをつけてやり、
洗い物を終えて、寝かせてやり、次回の予告をして、
再び帰宅してやっと一息つけました。


夕方は家内の用事でフェーンの知人宅まで車で送り、
用件はすぐに終えたのでそのまま翌日の食材の買出し。
疲れたので夕食は外食にしようと相談しモロッコレストランを訪れ、
タジン料理を食べて帰宅し、さっそく明日の仕込にとりかかり、
段取りを全て終えてパソコンに向かって気付いたことが、

今日は バレンタインデー だったということです。


夜の10時まで気付かなかったということは
これは一体どういうことでしょう?
アムステルダムの女性はどこに行ったのでしょう?

だいたいが、チョコレートとは縁の無い人生でしたが 
何だかなあと思いながら机の上の菓子箱の蓋を開けると、
いつのまにかレーズンチョコが入ってました 
22:36  |  こんな事あんな事

2017.02.09 (Thu)

滞在許可更新その後

先日紹介した滞在許可更新物語の顛末その後です。

1月3日にハイネケン横のINDで正規な形で更新手続きを済ませ、
仮受領書を貰ってその後の本部からのリアクションを待っていました。
すると一週間後にIND本部から正式受領通知が送られてきました。
3月8日までに更新滞在許可証の通知が届くとあります。
なかなかスムーズな対応です。

 『あとは許可証受け取りの最終連絡を待つだけじゃ』

ところがです。
それから一週間後には私の方へ通知が届き、

『君の新しい許可証ができたよ。
予約不要だからいつでもピックアップにおいでよ。
51ユーロ必要だからね。現金じゃなくてピンで払って欲しいな。
この書類とパスポートと旧許可証を持ってくるんだよ。
4ヶ月以内に取りに来ないと駄目だよ。
じゃあ待ってるからね』 

こんなことが書かれてあり、
あっさりと私の新許可証はできてしまったようです。

一ヶ月以上先に書類処理した家内へは2月8日までに連絡が届くとありましたが、
まだ新許可証の受け取りの連絡通知は来ていません。
あっさりと私の事務処理の方が追い抜いてしまった形です。

 『オランダらしい仕事ぶりというか何というか。。。』 
 『もうしばらく様子をみてみよう』 
21:45  |  こんな事あんな事

2017.01.24 (Tue)

滞在許可証の更新 その3

前回からの続きです。

INDに再び電話しました。
何と今回はすぐにつながりました。
タイミングが良かったのでしょう。
ちょうどクリスマス前の週でした。

 『実は、ああでこうでこうなってしまい、
  書類が届いたので、ああしてこうして記入したのじゃが、
  これで本当に正しいかどうか不安なんじゃが。。。』
 『でしたら一度INDに起こしになります?予約取りましょうか?』
 『頼む』
 『年明け1月3日の仕事始めの朝一番9時でどうでしょう?』
 『ラジャー』


ということで、
新年最初の行事はINDへの訪問でした。
ハイネケン記念館横のINDへは初訪問です。

約束より早めに到着しましたが受付は8:45にオープンしました。
予約番号を伝え手続きをすませると9時過ぎに呼び出されました。


 『新年あけましておめでとうございます。
今回訪れた私の目的はあなたからのアドバイスが必要だからです』

先ずはこのように述べました。
INDスタッフにとっては新年仕事始め最初の客です。
いい心証を与えることに越したことは有りません。
担当者は淹れたてのコーヒーを片手にニッコリし、

 『はい、なんでしょうか?』 

実に満足そうな表情で当方を見つめます。
面倒臭くない客、こう思われただけでつかみは大勝利です。
インドネシアが混ざった風貌の女性担当者でした。


 『実は、ああでこうで書類が届かず、なのでこうしてああして
届いた書類がこれで、そうしてあれしてこれして、これですが、
これで正しいでしょうか?』
 『完璧です。さっそく受理書類を作成しますね。
パスポートもIDカードもコピーしますね』


テキパキとやってくれました (^∇^)ノ

 『ではこの書類を郵送すればいいわけですね』
 『いえ、私がやっておきます。ご安心ください』
 『あ、これはこれは、ありがとうございます』
 『大丈夫ですよ。そうそう、帰る前に写真撮影をしていけばいいわ。
  受付に行って伝えれば段取りしてくれますからね』


受付に指示されてラボラトリールームへ行くと、
最新器材が二台並んでおり二人ずつ処理できるようになってました。
装置の前に座り顔写真と同時に全指の指紋も撮影しました。
そしてデジタル版にサインも書き込みます。
これらが全て次の許可証に活かされるわけです。

随分と時代は変わったものです。

オランダに来た当初の許可証はパスポート貼り付けタイプでした。
それが一枚のカードになったのは95年頃だったように思います。
5年更新に切り換えてからは更新通知が来ればサインをして
写真も添付同封して返送してました。
今はINDのオフィス現場で全て処理され実に便利です。

更新書類を受理したので審査に入りますと先週IND本部から通知が来ました。
審査に問題がなければ3月初旬に新許可証ができあがる予定です。

今回の一連のことは、
誰にでも起こりうることなので、
一つの体験として書きました。


 『全体を通してINDは親切じゃったな』 
17:17  |  こんな事あんな事

2017.01.21 (Sat)

滞在許可証の更新 その2

前回からの続きです。

一週間待ってみましたが当方への通知は来ません。
とりあえず家内は届いた書類を確認しサインしてINDに返送しました。
一週間後にはINDから書類受諾の返答が家内に届きました。
当方へは相変わらず何も更新確認通知が来ないので、
これは何か手違いがあったのだろうと思いINDへメールで問い合わせました。
するとこれまた迅速に翌日には返答が届きました。

『ミスターブンタ。
滞在許可証ってさ、もの凄く個人情報なんだよ。
だから個人情報保護のためメールじゃやりとりできないんだよ。
INDへ電話してさ、直に担当者とやりとりしちゃってよ。
じゃ、そういうことでよろしく!』


届いたメール本文は以下です。

Dear Mr. Bunta,

With reference to your request for information I hereby inform you as follows.
We can not give you an answer to your question by e-mail.
Due to relevant provisions from the Personal Data Protection Act,
we are unable to disclose substantial information from personal files by e-mail
This e-mail service is only intended for answering general questions.

We kindly invite you to contact the Public Information Center of IND by telephone.
In order to provide adequate assistance, we will require your v-number.
The v-number is indicated on correspondence from the IND
and on the backside of the residence document.
The Public Information Center is available on working days from 09:00 - 17:00
on 088 0430 430 (local fee charges) or +31 88 0430430 when calling from abroad.

I trust to have informed you sufficiently.
With kind regards,
A. Van der Horn
Public Information Officer
Immigration and Naturalisation Service
Ministry of Security and Justice


INDに電話するか訪問するかして相談するしかないわけです。
とりあえずINDに電話してみました。
最初に自動応答につながり音声がこう言いました。
『スタッフがさ、ちょっと手一杯なんだよね。だからそのまま待ってて』
じっと誰かに繋がるのを待ちましたがとんでもなく長かったです。
受話器をホールドしながらネットでニュースを見てました。

15分ほどしてやっと女性担当者につながりました。

 『確認通知ってコンピューターが自動的に処理しているのよ。
  だからブンタさんのようなケースって時々発生するのよねえ』
 『あ、そうじゃったか。じゃあどうしたらええか?』
 『確認書類を送るように担当部署へ通知しておくわ』


住所や滞在許可Vナンバー(カード裏面に記載されてます)などを伝えました。
すると、一週間後に分厚い封書が届きました。
なんじゃこの分厚さは?
中には『新規事業者用』『新生児登録用』『企業赴任者用』など
あらゆる申請書類が入っており『許可証更新書類』も入ってました。
当方に必要なのは『許可証更新者用書類』だけですので他は廃棄です。

本来なら家内に届いたサインだけして返送する一枚書類なのですが、
コンピューターミスによって当方は表裏4ページ書面全ての項目に記入し、
INDに返送という段取りになってしまいました。
幾つか面倒くさい質問項目もあったのでもう一度INDに確認で電話しました。

つづく
16:17  |  こんな事あんな事

2017.01.18 (Wed)

滞在許可証の更新 その1

滞在ビザ。
滞在許可証。


オランダに来た当初は外事警察に赴いて手続きをしました。
それは早朝から警察の玄関前に並ぶという作業からでした。
ネット環境など皆無の時代ですから全ては手紙か電話です。

早く手続きをやろうと思えば早朝から外事警察前に並びます。
朝5時ぐらいから玄関前に並ぶのはごく普通のことで、
早い人だと3時ぐらいから並んでいる人もいました。

1990年当時の外事警察はアムス中央の蚤の市広場にありました。
蚤の市の開店準備を横目に見ながらみんなじっと並んでいました。
最初は毎年更新でしたから更新日時が来たら更新通知が届きます。
その書類を持って申請のために玄関前に毎年並びました。

 『懐かしい思い出じゃわ』 

外事警察は数年ごとに移動します。
蚤の市の外事警察はアリーナそばに移動しました。
アリーナの次はニュースローテンという地域に移動しました。
そこから数年後にスローターダイク駅近くに移動。
そして今のハイネケン記念館横のINDとなりました。

毎年更新を5回ほど続けた1997年の更新の時です。
担当者からこんな提案をされました。


 『あなたは毎年更新を5回されてます。
 毎年更新も可能ですが今後は5年毎更新に切り替えも可能です。
 更新料が500ギルダー(≒230ユーロ)必要ですがいかがですか?
 これに切り替えれば5年に一度の更新だけで、実質的に永久ビザです。
 5年毎の写真の貼り替えが必要なだけです。便利だと思いますが』
  

 『頼む!』 

当時は5回問題なく更新を続けた人は、
本人が希望すれば5年ビザに切り替えができたのです。
ということで家内と二人分1000ギルダーを払って切り換えた次第です。
その時の外事警察はアリーナそばにあった時代でした。

その後、5年ごとの更新前に本人確認の通知が届き、
記載事項に変更があれば修正してサインして返送すれば、
新たな許可証が発行されて指定日にピックアップに行く形となりました。

更新の3ヶ月前になると確認通知が届きます。
当方は今年の2月下旬に期限切れなので更新です。
今回が切り換えて20年目4回目の更新となります。
家内には昨年11月下旬にINDから確認通知が届きました。
なのに私には何日経っても届きません 

つづく
18:03  |  こんな事あんな事

2017.01.16 (Mon)

常磐津 PNSP

三方塗三方ペン




 『常磐津は現代音楽に何とでも対応できるのう』
12:45  |  こんな事あんな事
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